2月1日水曜日放送のあさイチでは

育児力をひとに借りたり、貸したりする

ビジネスの紹介がありました。

ついつい孤育てになってしまいがちな母親も、

有料で割り切って人に頼れるシステムは、

保育園、幼稚園の枠をこえた

画期的で、今の時代にピッタリではありませんか?

 

 

スポンサーリンク

 

 

子供を親どうしが預け合い

働くママの子育てで一番困るのは

子供の急な体調不良でも

仕事が休めず預け先に困ったときではありませんか?

働いていなくても急用ができて預け先に困るkともありますよね。

子育ての労力の貸し借り

ある一定地域のママたちが、

子育ての労力の貸し借りを仲介するサイトに登録して

自分が預かってほしいときは、

サイトに要望を連絡してさがします。

都合のつく人にはメールを見て申し出ることによって、

預かってもらうことができます。

登録者たちは、自分の子育てをしながら、

同時の他人の子育てにも協力できるという

画期的な仕組みとなっています。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

知らない人の子どもは預からない

子供を預け合うだけでなく、

ママ同士、子ども同士が顔をあわせて

知り合いになるために

さまざまなイベントを頻繁に開催しています。

こうすることによって、

全然知らない人の子どもは預からずにすむだけでなく

ママ同士のコミニティになりますし、

子供たち同士も友達になれます。

 

有料だから成り立つ

預かってもらってばかりだと気が引けるところを

有料なので割り切って頼むことができます。

 

学びとまとめ

自分の子育てと同時に、

労力をちょっと貸して、

副収入を得られるなんて、

今の時代にあったビジネスです。

【関連記事】

育児ノイローゼの原因は実は夫だった?妻への対処法3選

【すくすく子育て】2016アイデア大賞は?歴代大賞を公開!

【すくすく子育て】言葉の発達の訓練の4つのポイントとは?!

赤ちゃんがパパとママだと認識するのはいつから?パパは遊び上手

新生児はいつまで?赤ちゃんの一日の理想的過ごし方の見本

 

スポンサーリンク