31969511/14月曜日のヒルナンデスで特集した雑誌リンネルは

あのsweetやInRed(インレッド)の宝島社が発行してますよね。

宝島社の雑誌といえば、

雑誌についてくる豪華な付録です。

付録という域をこいた高品質で機能的なアイテムには、

社会現象にまでなりました。

さて、この度はアラフォーママ世代には人気の雑誌、

リンネルの秘密をご紹介します。

 

スポンサーリンク

 

リンネル

アラフォー世代とっいっても、

雑誌のターゲットは20~60代ターゲットと幅は広くなっています。

 

リンネルのファッション

ファッションの強い特徴として、

体のラインを強調しないリラックスできるワンピースだったり、

今流行りのワイドパンツといったファッションが主流

靴は絶対にヒールではなくてフラットタイプが定義となってます。

イメージするならば、雑貨屋さんの店員さんといったところでしょうか。

リンネルの特徴

これまでの常識を覆し、他では類を見ない特徴をもつ

人気ファッション誌とよばれているリンネルの最大の特徴は、

ファッション雑誌であるにもかかわらず、

暮らしに関する生活情報がファッションより圧倒的に多いことにあります。

 

料理や、詩集、旅、掃除のヒット商品

ファッションをふくめたうえでの日常をよりさらに充実していきたい

それはリンネル愛読者の世代が常々思っていることなんですよね。

こういう視点が、アラフォー世代にぴったりはまっているのだと思います。

おかげで、リンネル一冊だけですごい満足感が得られます。

リンネルは北欧

リンネルだけじゃなくて、女性は北欧に弱いと思いませんか?

IKEAやフライングタイガーコペンハーゲンをうんだ場所でもあります。

 

フライングタイガーコペンハーゲン

デンマークのコペンハーゲンで生まれたライフスタイル雑貨ストアは

カラフルで可愛い雑貨が並んでいる店内を歩くと

どんなものがあるかわからないので、

まるで宝探しのような気分になれます。

北欧デザイン

北欧のデザインは世界の中でも最先端にすすんでいます。

昔から閉鎖的だった日本は、北欧デザインのおしゃれな器だったりインテリア

には強い憧れを持っています。

そもそも、北欧は冬が長いのでどうしても家ですごす時間も長くなってしまいます。

その為家の中ですごす時間を充実する習慣が根付いたため

インテリアにこだわる文化が定着したのも納得です。

私も冬支度やクリスマスの飾り付け時に一番

冬をむかえるにあたって部屋の模様替えを考えたり、

インテリアの見直しをしたりしてます。

 

 

スポンサーリンク

 

 

リンネルの表紙の秘密

リンネルの編集部の人が表紙に透明感をだすために

朝撮影することにこだわっているそうです。

一番きれいに写せるのが朝の自然光だそうなのです。

ちなみに、表紙のモデルさんには、うすら笑いをお願いしているんだとか。

たしかに、歴代の表紙をふりかえればかっこいい決めポーズだったり、

色っぽい表情だったり、ファッション雑誌風な表紙はありませんよね。

リンネルのポーチ

リンネルの人気付録といえばポーチとっても過言でないほど

絶大な人気があります。

さまざまなサイズのポーチは

用途用途にあわせて使い分けられるので、便利ですよね。

今やポーチはメイク入れだけじゃないんですよね。

折り畳みみ傘がいれたり、手帳や文房具、

保冷バックとしてもなどさまざまな使い方があります。

リンネルの最新号

そんな、リンネル1月号の最新号の付録は大注目です。

一見はポーチにみえますが、

一緒にストラップがついているので、ハンドバックとしても使えます。

そしてそれだけじゃなく、ストラップのほかに、

長いストラップもついているので

女子うけが高いショルダーバックにまで変身してしまいます。

中は、カードいれも小銭入れもついてますが、

なによりスマホも入る便利サイズじゃありませんか!

おしゃれにスマホを持ち歩きたいアラフォー世代には、

待ってましたのポーチとしても使えるけど、

それだけじゃないポーチを超えたポーチがリンネルの付録で登場します。

リンネル付録1月号は、価格 890円(税込)で11月20日日曜日発売です。

学びとまとめ

宝島社が発行する人気雑誌の付録はどれも豪華で雑誌のかおとなっています。

もう、雑誌目当てではなく付録が目当てで買う人が大半を占めていることでしょう。

だから、編集部もますます付録の質の高さにもこだわっているんですね。

宝島社の発行部数の多さがこの付録の質を維持できているそうです。

いつだって私たちは豪華な付録にはお得感がいっぱいなので、ウエルカムです。

 

 

スポンサーリンク